生協コープかごしまは、持続可能な社会の実現を目指します。

生協コープかごしまは、「よりよき生活(くらし)と平和のために」「ひとりがみんなのために みんながひとりのために」「安心して暮らし続けられる地域社会づくりのために」をスローガンとする、協同と助け合いの組織です。 世界の課題を解決し、よりよい未来を迎えるために、国連が掲げたSDGs(持続可能な開発目標)の「誰も取り残さない」という基本精神は、私たちの理念と大きく重なるものでした。そこで、生協コープかごしまは、組合員活動と事業を通して、SDGsの目標である「持続可能な社会の実現」に取り組んでいくことを表明します。

コープかごしまの主な活動

SDGsは私たちの理念と大きく重なるものでした。コープかごしまは様々な活動を通じて持続可能な社会の実現を目指します。

コープの省エネ対策

各発電所での本日の発電量
127.75
kw

生協では、「2030年までにCO2排出量40%削減」を目標とし、全店・全センターで省エネ対策に取り組んでいます。 現在、生協コープかごしまでは姶良発電所と出水発電所で太陽光発電を行っており、本日の発電量をトップページにてリアルタイム形式で表示しています。

太陽光発電について

SDGsに関する様々な取り組み

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