春のグループ活動・組合員活動交流会が開かれました
3月5日カクイックス交流センターで、2025年度春のグループ活動・組合員活動交流会を開催しました。
当日は県内各地で組合員活動をされている組合員約170人、職員含めて200人超が参加。

午前中は今年度の活動内容の発表や、学んだことを報告しました。

会場には活動内容を記録した広用紙を各グループ、委員会が掲示。
参加者は自分たち以外のグループがどんな活動をしているかを興味深く見学されていました。

午後はくらしの助け合いの会の交流、活動の垣根を越えた交流会も開催。
組合員活動を進める中でうまくいったこと、困っていることなどを出し合い、みなさん楽しそうに交流されていました。
県内全体でのさまざまな活動を含めた交流は今年初めての取り組み、今後も活発な活動が続けられるよう様々なカタチで企画していきます。
参加者の方からは
・曽於福祉グループの寸劇が面白かったです、みにつまされました。
・たくさんの活動を知ることができてよかったです。
・発表は時間が足りなかったですね
・活動のやり方次第でたくさん参加していただけた取り組みもあった
など、たくさんの声が聞かれました。